最初「木札何個まで耐えられるだろうか」という事を試しましたが、どのチームも用意した40個の木札すべてを下げても支えることができました。
「支えることのできる玄翁の本数」で試しました。
"決起集会"を行いました。 活動の紹介、決意表明を発表し、技術部訓を唱えました。